ミニマムサイズな家だからこそ、家族が近くに感じられる住まい

ミニマムサイズな家だからこそ、家族が近くに感じられる住まい

  • 中野区東中野
  • 築44年
ミニマムサイズな家だからこそ、家族が近くに感じられる住まい。 リフォーム前は古く暗いイメージの部屋でしたが、リフォーム後はやさしい木のぬくもりに包まれるような、明るい雰囲気に生まれ変わりました。 以前は昔ながらのバスルームやトイレも、最新設備に変更。トイレは無駄なものがないシンプルな空間にお掃除しやすいパナソニック製のアラウーノを採用。 シンプルな生活がしやすい住まいになりました。

概要

場所
中野区東中野
築年数
築44年
床面積
39㎡
間取り
2DK

ビフォーアフター

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リフォームのポイント

下駄箱

以前はなかった下駄箱を設置しました。 玄関の扉の正面に半分が鏡張りの扉になっているので、お出かけ前などに全身が見れる姿見として重宝します。

洗濯機置場

リフォームで洗濯機置場を設けました。 折れ戸扉になっているので、生活感を出さずに洗濯機を収納できます。

リフォーム相談会